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嘉義県のシンボル

     

    嘉義県県花-キンコウボク
    • 二、県花:『キンコウボク』--由来:(モクレン科、常緑中木)、1985年嘉義県県民に対するアンケート調査後、県花として認定されました。キンコウボクは、当 時から非常に親しまれ、庭などに好んで植えられていました。開花するとその芳香が鼻をくすぐり、この匂いを好む人は大変多く、特に駅や十字路などでこの花を売っている人を見かけます。特に婦人や高齢者達が好み、匂い花として持ち歩いたり、客間の芳香として使っています。
      意味: キンコウボクは、民衆からは「吉祥樹」として見られ、「金玉満堂(富裕)」を象徴しています。この花の特徴は、葉が細長い楕円形は、その縁は少し波打っているので大変優雅に見えます。良く葉をシオリとして使い、花弁は、乳白色或いは黄金色。花の季節は、晩春から夏にかけてで、生命力が強く、庭園の花木や大型の盆栽にてきしています。

     

     

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