ネットワークの輸送を使用する時は百パーセントの安全性を保証しえないが、本處は力を入れ、使用者の権利を守る。従って、必要があればSSLシステムを利用する可能性もある。だが、資料の輸送過程が利用者のネットワーク環境に繋がるので、使用者が本處のウエブサイトの資料を輸送する時の安全性を保障できない。使用者自分自身が危険性や責任を負う必要がある。それで起こった結果は本處の制御範囲以外にあるので、責任はとりません。
科学技術が急速に発展しているので、対応できる法律が設定されるまで、本處が現実の状況に応じて、安全策を改正することがある。また、変更したあと、その内容を本處のネットワークに公告する。 |